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堂本光一 5年ぶり連ドラ主演

 KinKi Kids・堂本光一(28)が7月から連続ドラマに主演することが28日、明らかになった。連ドラ主演は、02年10月期の「リモート」(日本テレビ系)以来5年ぶり。東京・帝国劇場で2カ月間公演していた主演舞台「Endless SHOCK」がこの日千秋楽を迎えた堂本は、「これからもすべてに全力投球していきたい」と次のステップに気合を見せた。
 5年ぶりの主演ドラマはテレビ朝日系の金曜ナイトドラマ(タイトル未定、後11・15)。同局ドラマ初主演となる堂本は、「TRICK」などを手掛けた人気脚本家、堤幸彦氏とタッグを組み、拳の握り方の神髄を極めるために全国各地で寿司修業に励む空手家の青年・米寿司(まいず・つかさ)役を演じる。グルメあり、恋あり、アクションありの痛快コメディーだ。

5年ぶりのドラマですか~

 堂本は「ドラマの撮影に入るので頭をそっちに切り替えなきゃ」と笑ったが、「堤監督とは以前何度か一緒に仕事をしたことがあるので楽しみ。内容的に今までの自分とは違う感じの役柄。撮影で各地に行ったりもします」とやる気満々。「ドラマも共同作業。皆さんと作り上げていくのが楽しみ」と目を輝かせた。
 この日の千秋楽では鳴りやまぬカーテンコールに応え、30分かけ5度もあいさつ。客席には毎日弁当を差し入れてくれたという森光子の姿も。
 1月6日から81回の公演を終え、「体力的にきつい場面も『あー、生きてる、自分』って思いました。まだ終わった実感がない」と感想。「全力で走れた原動力は皆さんの拍手」とファンへの感謝も忘れず、「『Endless SHOCK』はタイトルどおり、エンドレスにやりたい」と来年にはたどり着くことになる通算500公演にも視線を向けていた。
負傷の辰巳雄大「もう大丈夫」 激しいアクションに加え、81日間という異例の長期公演ではけが人も出た。2月半ばにはM.A.Dの辰巳雄大(20)が公演中に負傷、首の後ろ側を痛め、出演できなくなるというアクシデント。病院に行った1日のみ休演したが、この日は「もう大丈夫!」とケガを乗り越え、元気な笑顔をのぞかせた。
(引用:ライブドアニュース)

どんなドラマになるか楽しみですね~

テーマ : 芸能ニュース
ジャンル : ニュース

tag : 堂本光一

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