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イモトアヤコが24時間マラソン…チーターと徒競走の脚力期待

 「珍獣ハンター・イモト」ことお笑いタレントのイモトアヤコ(23)が、日テレ系「24時間テレビ32 愛は地球を救う」(8月29~30日)のチャリティーマラソンランナーに抜てきされ、5日、東京・汐留の同局で会見を行った。「世界の果てまでイッテQ!」の生放送内で発表。女性としては6人目で最年少となる走者で、昨年のエド・はるみ(113キロ)を上回るフルマラソン3回分の女性最長距離126・585キロに挑む。

 世界をまたにかける珍獣ハンターが、真夏の日本を駆け抜ける。

 イッテQの生放送で発表された、今年の24時間テレビのマラソンランナーは、極太まゆ毛にセーラー服がトレードマークの女ピン芸人だった。イモトは「はってでも、(エンディングの)サライが聴けなくても、ゴールしたい」と決意を語った。

 “エド超え”となる、フルマラソン(42・195キロ)3回分の女性最長126・585キロに挑む。小、中学時代は陸上部で、中学3年時に鳥取県大会100メートル6位。一昨年秋にイッテQ「珍獣ハンターオーディション」の50メートルダッシュで合格した脚力を誇るが「長距離は苦手。これまで走った最高は5、6キロ」。それでも「きつければきついほど燃える」。先月9日にイッテQ司会の内村光良(44)から驚きの指名を受け、2日後の初練習で予定の15キロを走りきった。

 「体のことを考え」いつものセーラー服を脱ぎ、本番はこの日と同じ番組の黄色Tシャツと、スパッツで臨むが「誰か分からなくなるので、そこだけは守りたい」と、濃くて太いまゆ毛は死守する。珍獣ハンターとして世界193か国のツアー中で、海外でもロケの短い合間に走り込む。顔は日焼けし、ササミ中心の食事にも切り替えた。7日にもケニアに飛ぶという。

 23歳での挑戦は、1998年のV6・森田剛(当時19歳)に次ぎ、女性では2003年・山田花子の28歳をしのぎ最も若い。日本武道館から移って初の東京ビッグサイトに、女性最年少&最長記録のゴールが待つ。

 今年の番組テーマは「START!~一歩を踏みだそう~」。偉業達成のご褒美をほのめかすメーンパーソナリティーのNEWS・手越祐也(21)に、イモトは一歩踏みだし「待ってて」と熱視線を送った。

 ◆イモト アヤコ(いもと・あやこ=本名・井本絢子)1986年1月12日、鳥取県生まれ。23歳。WCS(ワタナベコメディスクール)3期生で2006年から活動。07年に日テレ系「世界の果てまでイッテQ!」の珍獣ハンターに選ばれ、チーターと徒競走、ナイルワニと綱引きなどで体を張る。映画「ピューッと吹く!ジャガー」にも出演。153センチ。B80・W61・H90センチ。血液型O。
(引用:ライブドアニュース)

頑張って欲しいですね~

 

tag : イモトアヤコ 24時間テレビ 愛は地球を救う チャリティーマラソンランナー

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