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激似!香取両さんで「こち亀」初ドラマ化

 SMAP香取慎吾(32)が国民的コミックを初めて連続ドラマ化する「こちら葛飾区亀有公園前派出所」に主演することが31日、分かった。型破りな警察官の“両さん”こと、両津勘吉を演じる。放送はTBS・MBS系の土曜午後8時枠で、8月からスタート。現在、放送中の木村拓哉(36)の主演作「MR.BRAIN」の後番組となり、SMAPのメンバー同士で主演“バトンタッチ”となる。

 芸能界・漫画界で人気を誇る“2人”の夢の合体が実現した。

 『こち亀』の愛称で親しまれる原作は「週刊少年ジャンプに」76年から掲載中で「少年誌の最長連載記録」のギネス記録を持つ。コミックは163巻まで出版され、売り上げは累計1億3000万部以上とまさに漫画界の代表作。これまでアニメ舞台、実写映画にはなっているが、ドラマ化はこれが初めてだ。
 香取も愛読者のひとりで「僕自身も小学生のころに夢中で読んでいた時期もあって、ずっと“見る側”だと思い込んでいたので、本当に驚いている。愛される両さんになれるように、ガンガンいきたい」と大喜び。実は香取と両さんには縁があり、00年にフジテレビ系アニメ版に慎吾ママとして登場し“共演”。香取本人が声優を務めた。
 映画「忍者ハットリくん」やドラマ「西遊記」などキャラクター作品への出演歴が多い香取だけに“なりきり”ぶりには期待が持てる。早速、両さんの顔の特徴である極太まゆ毛を徹底研究。「まゆ毛は、スタッフの皆さんとすごく話し合いました。くっつけてみたり、離してみたり。ちょっとヒゲも生やしました」と、こだわりを見せる。
 身長152センチという設定の両さんとでは体格差があるが、原作者の秋本治氏は「香取さんがガニマタで歩いてくれたりすると、胸板も厚いですし全く違和感ない」と太鼓判を押している。
 放送枠となるTBS系・土8では現在、木村の「MR.BRAIN」が放送中。偶然にも、同じ警視庁に籍を置く脳科学者からバトンを受ける警察官の“香取両さん”が、日本の夏に元気を与えてくれそうだ。
(引用:ライブドアニュース)

下はアニメ声優でおなじみ、ラサール石井さんの舞台版のDVDなのですが、
ドラマ化では慎吾ちゃんが両さん役ですか~・・・
どんな両さんになるんでしょうか・・・
ラサール石井さんのイメージが強すぎる~

tag : SMAP 香取慎吾 こちら葛飾区亀有公園前派出所

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