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城島退場処分!キューバ戦出場停止も

 【日本1−4韓国】城島が7回の打席で退場処分を受け、チームが正捕手不在という事態に陥った。1死無走者でカウント2―3からの外角直球をストライクと判定された城島は、悔しさからかバットを打席に置いたままベンチへ。これがルールに抵触、退場を宣告された。「アンパイアのコールに不平不満があったわけではないので残念」と話した城島だが「こんな大事な試合で正捕手がいなくなった。チームのみんなに申し訳ないことをした」と神妙な表情。試合後は原監督にも謝罪した。

 今大会では首脳陣、選手とも、国際試合の審判に対して「敬意」を払うことを徹底していた中での退場劇。原監督も「審判団に失礼なことをした。監督としても申し訳なかったという弁を言わせてもらった」という。城島には国際野球連盟(IBAF)の規定で1000ドル(約9万9000円)の罰金が科されるもよう。ただ、18日の試合が出場停止となる可能性もある。

 ▽城島の退場処分 「アンパイア・マニュアル」セクション4には、「投球の軌道を土に描いての抗議や、2死の場合を除き、打席に用具を置いてベンチに戻ることは球審への侮辱とみなし退場処分とする」と明文化されている。城島は見逃し三振の際に、バットを打席に置いていったため退場となった。大会規定には退場処分への具体的な罰則などは記されていないが、場合によっては罰金や数試合の出場停止が科される可能性がある。
(引用:ライブドアニュース)

出場停止にならなければ良いけど・・・

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