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結婚14年目…マッチがついにパパに

 マッチこと近藤真彦(43)に今月初旬、男児が誕生していたことが26日、明らかになった。敦子夫人(41)と94年に結婚してから14年目にして待望の第1子。「轟丞(ごうすけ)ちゃん」と名付けた赤ちゃんは現在まだ病院にいるが、近藤は「14年間、結婚生活を送っていてよかった。早く抱っこしたい。元気で退院してきてくれるだけでいい」と父になった喜びをかみしめていた。
 結婚から14年、夫妻にとって待望の赤ちゃんだった。94年6月11日に結婚も子宝には恵まれなかった。それでも、子供を持つ夢はあきらめず、近藤は「あらゆる手段を考えた」と夫婦2人で不妊と闘ってきた。
 懐妊の知らせは今春、届いた。それでも「これまで何度も悲しい思いをしてきた」という経験から近藤は、慎重を期し「無事に生まれるまでは」と公表せず、誕生の日を祈るような気持ちで待ち続けた。

 両親の思いを受けた轟丞ちゃんは、8日午後4時半、都内の病院で誕生した。2人に早く会いたかったのか、12月の出産予定日から2カ月早く生まれ、仕事の入っていた近藤は5分差でその瞬間には間に合わなかった。敦子夫人には「ホントによくやってくれたね。ありがとう、ありがとう」とねぎらいの言葉をかけたという。
 轟丞ちゃんは現在、保育器の中で過ごしているが、手足をバタバタさせて元気いっぱい。高齢出産のため、8月末に入院していた敦子夫人はすでに退院した。新米パパとなったマッチは病院に通う日々といい、「目元が僕にそっくり。手を入れると僕の指を握りしめるんです」と目を細めた。
 命名については「健康で大きく育って立派な男になるように」という願いを込め、敦子夫人によれば「轟の字の上の車は子供、あとは自分たち2人が支えていくという意味もある」という。
 近藤は「早く元気で病院から出てきてくれたらいいなー」と愛息の帰宅を待ち望み「できればもう1人。僕たちのためじゃなくて子供のために」と親の顔を見せていた。
(引用:ライブドアニュース)

おめでとう

テーマ : 芸能ニュース
ジャンル : ニュース

tag : 近藤真彦

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