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佑ちゃん効果!登板なくても12000人

 東京六大学野球リーグは2回戦2試合を行い、2連覇を目指す早大が東大に、慶大は立大に勝ち、ともに2連勝で勝ち点1を挙げた。
 早大は同点の四回に松本啓二朗外野手(3年・千葉経大付)の走者一掃の二塁打などで4点を勝ち越した。斎藤佑樹投手(1年・早実)は登板しなかった。慶大は初登板の先発中林伸陽投手(2年・慶応)が7回無失点と好投した。
 14日に新人開幕投手として80年ぶりにリーグ戦初勝利を挙げた早大・斎藤の登板はなかった。それでも観衆は1万2000人。前日の1万8000には及ばなかったが、東京六大学連盟・内藤事務局長が「それでも通常より多い」と話すように、確実に佑ちゃん効果はあった。

 三塁側ベンチ近くの内野席最前列にはマダムが陣取り、九回表に佑ちゃんがベンチ前でキャッチボールを開始すると、カメラを向けて撮影するシーンも見られた。
 結局、斎藤の登板はなかったが、応武監督は「使ったら使ったで反響がありますし、使わなかったら使わなかったで反響もあるでしょうし」と苦笑い。次週は早大の試合はなく、通例なら神宮のスタンドで他大学の試合を見学するが、斎藤が訪れれば混乱は必至。再び対策を迫られることになりそうだ。
(引用:ライブドアニュース)

登板なくても12000人ってすごいかも・・・

テーマ : スポーツ
ジャンル : ニュース

tag : 東京六大学野球リーグ 斎藤佑樹

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