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ベッカム“涙の別れ”本拠最終戦で有終アシスト

ベッカム引退してしまうのか・・・
残念だな・・・
ベッカムヘアーとか酸素カプセルとかあったよね

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tag : ベッカム

MVPの沢穂希「信じられない。金メダルを持って帰ります」 女子W杯

 サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会最終日は17日、フランクフルトで決勝を行い、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング4位の日本は同1位で3度目の優勝を目指していた米国と対戦、2-2からのPK戦を3-1で制し、初優勝を飾った。最優秀選手には日本の沢穂希(INAC)が選ばれた。


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tag : サッカーの女子ワールドカップ 沢穂希

日本、PK戦の末に8強は逃す

日本代表は29日、パラグアイ代表とワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦を戦い、0-0のまま120分間を終え、PK戦の末に敗北を喫した。

日本はグループリーグ3試合と同じ先発メンバーでスタート。パラグアイに大きくポゼッションで上回られるが、低く設定したブロックでスペースを与えず、最後の一線を越えさせない。

20分にはクリアミスを拾われ、縦に入ったパスからバリオスに鋭い反転でDFがかわされ、至近距離からシュートを許す。ここはGK川島が足を投げ出して、コースに立ちふさがった。

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tag : ワールドカップ

本田は男や!日本がカメルーン撃破

「W杯・E組、日本1-0カメルーン」(14日、ブルームフォンテーン)

 本田は、男や!!「ベスト4」を目標に掲げるE組の日本(FIFAランク45位)は、カメルーン(同19位)と初戦で対戦し、1トップを担った本田圭佑(24)=CSKAモスクワ=が前半39分に先制ゴールを決め、そのまま逃げ切った。4大会連続4度目の大舞台に臨んだ岡田ジャパンは、強力攻撃陣を擁するカメルーンの攻撃を見事に封じ切った。日本は19日にともに勝ち点3のオランダと第2戦を行う。

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tag : W杯 本田圭佑

俊輔誓う…岡田ジャパンを闘う集団に

「南アフリカW杯日本代表メンバー発表」(10日)

 W杯メンバーに選ばれた日本の司令塔、MF中村俊輔(31)=横浜M=は、本大会開幕に向けて代表チームが一丸となることの必要性を強調した。練習時はもちろん、食事や移動の際などにも、選手に積極的に声をかけていく方針。リーダーの自覚を前面に押し出し、1次リーグ初戦のカメルーン戦(6月14日・ブルームフォンテーン)までに、岡田ジャパンを『闘う集団』とすることを誓った。

 静かだった。

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tag : 南アフリカW杯 中村俊輔

67歳の悲願かなった…山梨学院大付初出場V

第88回全国高校サッカー選手権決勝が11日、東京・国立競技場で行われ、山梨学院大付(山梨)青森山田(青森)を1―0で下して初出場初優勝を飾った。前半11分、MF碓井鉄平主将(3年)が挙げた1点を5試合連続完封の鉄壁守備陣が守り切った。山梨県勢は韮崎以来27大会ぶりの決勝進出で初の全国制覇。横森巧監督(67)は自身4度目の決勝で初めて頂点に立った。初出場校の優勝は86年度第65回大会の東海大一(静岡、現東海大翔洋)以来の快挙となった。

孫のような教え子たちの手で、帰って来た67歳の名将が4度国立の空に舞った。

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tag : 全国高校サッカー選手権 山梨学院大付 青森山田

ゴン札幌!背番「9」年俸最安も決め手は医療体制!

 J2コンサドーレ札幌は23日、J1磐田を今季限りで退団する元日本代表FW中山雅史(42)の来季加入を発表した。推定年俸は800万円。J2熊本とのマッチレースを制した決め手は、専用クラブハウスや3人の常駐トレーナーなど医療体制の充実ぶり。来季J1昇格へ札幌は、抜群の知名度を誇る中山の集客力だけでなく、J歴代最多157得点の決定力、2度のW杯出場の精神力と「3つの力」に期待を寄せている。すでに背番号9も用意。24日に札幌市内で入団会見を行う。

 北の大地にひと足早いクリスマスプレゼントが届いた。

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tag : J2 コンサドーレ札幌 中山雅史

木村和司氏、横浜M新監督合意!奥さんHPで「就任」ポロッ

 横浜Mの来季監督にクラブOBで元日本代表の木村和司氏(51)の就任が内定した。5日、同氏と嘉悦朗社長代行(54)が直接会談、細部について交渉。関係者によると、本人は年俸など条件面にこだわらず、古巣の指揮に意欲を見せ、合意に達した模様だ。

 水面下で行われた極秘交渉の裏ではドタバタ劇もあった。この日夜、木村氏が所属する「有限会社シュート」の公式ホームページ上で監督就任を“発表”。

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tag : 木村和司

浦和がアマに負けた…フィンケ監督続投白紙に

天皇杯2回戦の24試合が各地で行われ、浦和が北信越リーグ1部の松本山雅FC(長野)に0―2で敗れる波乱があった。J1のチームが地域リーグのクラブに敗れるのは史上初。試合後はサポーター約200人が会場に居座り、信藤健仁チーム・ダイレクター(49)に対してチームづくりを痛烈に批判した。橋本光夫社長(60)は10月の残りのリーグ戦2試合(17日新潟戦、25日大宮戦)を見て、フォルカー・フィンケ監督(61)を来季続投させるかどうかの判断を下す方針を示した。

真っ赤に染まったスタンドからペットボトルが投げ込まれ、選手目掛けて水もまき散らされた

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tag : 天皇杯 浦和 北信越リーグ 松本山雅FC

再開8秒で失点も逃げ切り首位・清水に1差…川崎

 ◆J1第25節 鹿島2―3川崎(7日・カシマ)

9月12日に豪雨によるピッチコンディション不良で中断していた第25節・鹿島―川崎が7日、カシマスタジアムで後半29分、川崎の3―1のリードで再開された。Jリーグ史上初の再開試合は開始8秒で、鹿島DF岩政大樹(27)が左足で得点。ロスタイム5分を含めたスリリングな21分となったが、川崎がそのまま逃げ切り、3―2で勝利。首位の清水に勝ち点差1と迫った。鹿島は、90分間の試合では、クラブワーストの5連敗となった。再開試合のために、両クラブやJリーグなどが負担する費用は約3000万円(推定)だった。

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tag : Jリーグ

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